2008年07月26日

薫陶の郷の管理人募集

長期滞在で農家民宿の管理(清掃・草刈)をして頂けるご夫婦1組を募集しています。
近隣に空き農地も沢山ありますので、長期滞在で農業楽しんでみたいと思われている方、是非一度連絡下さい。
年代は問いません。
農業を目指したい若者、リタイアされ定年後農業を楽しんでみたい方、ご連絡お待ちしております。
0799-46-0301


農家民宿“薫陶の郷”
短期滞在型及び長期滞在型(最長3年)の自炊型農家民宿施設です。


2008年03月09日

竹炭窯・・側壁 3

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3日間でほぼ予定の側壁が出来上がりました。
このあとスラブを受ける側壁を作りあげていきます。
参加していただいた方本当にありがとうございました。


2008年03月07日

竹炭窯・・側壁 2

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成形のあと レンガ積みを開始し側壁つくりに取りかかりました。
窯の形状が見えてきました。


2008年02月24日

竹炭窯つくり参加者募集

薫陶の郷にて
竹炭を焼く土窯をみんなでつくります。参加者募集しています
3月7日(金) 8日(土) 9日(日)いずれも9時~15時
用意するもの・・帽子 軍手 ビニール手袋 長靴 汚れてよい服装
          お茶 弁当
参加費 500円(保険代)


2007年12月18日

知事 来訪

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薫陶の郷にて「淡路さわやかトーク」が顔際され、知事が来訪されました。
農村ボランティアの方とたまねぎの定植作業も体験され、都市と農村の交流についてトークがなされました。トークのあと西尾理事が焼いたピザを試食され和やかな来訪になりました。
NPO法人ふるさと応援隊の活動もこのトークを契機としてさらなる発展が芽生えそうです。


2007年08月29日

農村ボランティア受け入れ

今月の農村ボランティアの受け入れ〔8月19日)作業は玉ねぎの切り落としと秋冬野菜の種まきをしました。この田んぼは20数年休耕田でありましたが農村ボランティアの方々により耕作田となりました。正月前にはだいこん・にんじん・かぶらが収穫できるとおもいます。

午後は昼食をはさんで交流会をしました。


2006年09月13日

しづおり焼き

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今日9.11は、先日雨で流れた「倭文の土 記者発表」をしました。
淡路では耐火度が高く陶芸に向いた土が無い、あっても眠平が囲い込んだとかなんとか言われていたようですが、そんな土があったという話です。

地元に住む者としては、地元の土で作った陶器が世にでて、更にその土の特性可能性もあいまって、その土を使う陶芸家がより広く認められるようになれば嬉しいです。


2006年07月28日

農村体験の受け入れ

薫陶の郷を拠点に農村、農作業体験を受け入れています。

受け入れ期間は通年ですが全て予約が必要です。(TEL0799-46-0301)

農作業の体験コースは別表となります。 

種別      体験費用
2時間コース  ¥ 800-
半日コース  ¥1,000-

*8月の体験作業内容
 ・玉ねぎの切り落とし体験
 ・そばの種まき体験
 ・夏野菜の収穫体験 


投稿者 taku : 09:37

2006年07月21日

薫陶の郷 土砂崩れ

先日来の大雨の影響で、薫陶の郷の外塀のところと、薫陶の郷への道が崩れてしまいました。いつも何かとお世話になってる方の田にも大量の土砂が流れ込んでしまったし、どうすれば良いのやら。。。


2006年07月19日

薫陶の郷の秋の事業

今朝7/19の神戸新聞で、かかしさん集まれと秋の十色の祭りが紹介されました。

http://www.kobe-np.co.jp/chiiki/aw/0000073273.shtml

また、新聞記事を読まれた市内の方から「空き家に住みたい」との問い合わせがあり、北谷理事長とともに昼過ぎに面談しました。
「空き家事業も一つづつ良い事例を重ねて広げていければ、地域にとっても良い材料だ」と言う話で、先方とも意気投合し、良い話しの積み上げが出来て行ければと思ってます。


2006年04月01日

ひな祭り

昨年秋から準備していた空き家リノベーション事業第一弾の「薫陶の郷」オープニングイベントのひな祭りを3/24~3/27の4日間行い、約800人の方々にお越し頂き、大盛況・大成功に無事終える事が出来ました。
手伝って頂いた地元の皆さん、主催の「十色」の皆さんには心から感謝したします。

http://toiro.jp/index.html
http://kuntou.com/



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